8月30日(日)〜9月1日(火)の3日間、「ASAHIKAWA ENP WEEK 2026」を実施しました。
子どもの「有能さ」をいかに引き出し、授業や校内研修へ落とし込むか。北の大地で、今年も熱い学習会を開催しました。
ENP代表理事・齊藤一弥先生の御指導のもと、具体例から学びを深めた3日間をまとめました。
- 【Day 1】算数授業デザイン:2年「はこの形」 操作活動を通した「見方・考え方」の深化と、子どもが主体的に学ぶ授業の仕掛け
- 【Day 2】次世代の校内研修構想:「協働プロット」 「成長する教師」を原点に、教員同士の対話・協働で授業の質を高める研修の在り方
- 【Day 3】子どもの有能さを引き出す教科教育とは:「トマトの授業」を通して 日常の事象から問いを生み出し、子どもの思考と知識をつなぐ教師の伴走
御参加いただいた皆様、大変ありがとうございました。




