1月8日(木)に、旭川グループ学習会を実施しました。
北海道教育大学附属旭川小学校の福西晟歩先生による実践発表「話の構成にこだわりをもち、資料を発表に役立てることを通して、自分の考えをよりよくプレゼンする子の育成 〜5年『話すこと・聞くこと』〜」について、参加者で議論をしました。
最後に、ENP代表理事 齊藤一弥先生よりご指導をいただきました。「自分の思いや考えを伝え合う力を磨く」「学びの質を意識した文脈を描く」「自走と伴走の充実」という3つの視点で、国語科指導の在り方について深く学ばせていただきました。


